2007年10月30日

Professionalな判例六法



有斐閣の判例六法Professionalが出ましたね。

今までの小六法に代わる中型六法に判例を付けたものであるようで。
また、2分冊にして持ち運びやすくなったり、デザインがシンプルながらファッショナブルとなったり、中身が2色刷になって見やすくなったり・・・。

とりあえず、見た感じの感想なぞ述べてみた。まだ、自分は買ってないのですが、それほど悪くはなさそうですね。



買っていない理由としてはこのリニューアルする通常版の判例六法も気になるのですよね。コンパクトになったし、やはり2色刷になる辺りはこっちでも良いのかなとも思うのだが。どうなんでしょ?
ラベル:判例六法 有斐閣

2007年10月13日

改札スルー

朝起きてみたらまさにこの改札トラブルのニュースが流れていた。最初はテロかゲリラか?とか思ってしまったが、そうではなかったと理解するのは早かった。

私の使うルートだと、O田急に異常なし、新宿の乗り換え改札はO田急の機械は動いていた念のため乗り換え改札ではなく、小田急出てJR新宿駅へ。
071012TroubleKaisatsu.jpg
JRの改札は見事にストップ、スルーで通る
目的地の方は復旧済み。通ってない人は別の出口から出す
と言った具合だった。

原因は改札機とサーバでデータのやりとりをする際に改札のICカード判定部に不具合が生じ、起動しなくなったと言うことのようで。しかも、日本信号製に限るという日本信号には痛い話。
早い段階では8時過ぎに、うえちゃんの「お早うGoodDay」(ニッポン放送)で鉄道ジャーナリストの川島令三氏が出て、改札機とサーバのデータのやりとりをするソフトウエアのトラブルではと言っていたが、ほぼ当たりのようだったのね。

ダイヤに実害はなかったし、定期圏内だから特に困ったことはなかったけど、チャージ部分使うとなると(定期でも言えるが)入出場の記録をちゃんとつけとかないと厄介なことになっただろうし。
当たり前に通っている改札口がこんなことになるとこうも不便になる物なんだな。コンピュータ社会の弊害だな、なんてな。

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2007年10月03日

祝!巨人優勝

ジャイアンツが5年越しのV奪回を達成した

とにかく、ミラクルな5年ぶりの手(チョキ)優勝を決めた。まさにV奪回しました!!
最後は清水の執念のゴロが宮本のミスを誘ったか、実に劇的な優勝を決めてくれた!
もう、あの瞬間はとりあえず、発狂するほどわーい(嬉しい顔)喜ばせてもらった!

もう、本当に良くやった、清水!良くつないだ、矢野。そして、9回1アウト1塁であそこでは普通はあり得ないバントを腐らずにした二岡。みんな頑張った。そして、感動をありがとう



いやあ、実に喜んだ。優勝は凄くうれしいですけど・・・。

ただなあ、やっぱり9回1アウトのあの二岡のバントだけは許せないんだよなぁ
だいたいさぁ、2000年の優勝をこのドームで江藤の満塁HRのあとにサヨナラHRで決めた男ですよ。ドームで見てたファン、BS,CS等テレビやラジオで観戦してたファン、もしかしたらベンチの中含めて九分九厘あそこは二岡にHRや長打を期待していたはず。なのに、なのに、なんで、なんで、なぜバントなんだ???ありえねぇよパンチ

あの瞬間だけは「ちっ(怒った顔)ふざけんなよぉー!原むかっ(怒り)!!」とボルテージが上がっていたこともあって、怒りの感情爆発でしたね。何アホなことしとるんじゃ。最後の最後まで二岡を分かってない。あの監督は選手を見る目は0だったか。 某所で監督批判して原監督ファンから怒られるくらい監督を(若干)批判的に見ていた者としてはそう思いますね。

でも、最後はなんだかんだ言ってもどうにか結果オーライにして優勝を決める。なんだか、今年の原巨人を象徴するような決まり方だったななんて感じますな。

原巨人優勝と言われるでしょうけど、決して原監督のおかげだけではない。やはり、あの迷(?)采配をカバーできるだけの選手の力があったからこその優勝でしょう決して、原監督の采配や野球のやり方は正しかったなんて勘違いしてはいけないと思いますよ(まるっきり間違いだったということもないでしょうけど)。なんとなく、胴上げのとき、輪は広がったが、監督を上げてた選手の固まりがちと少ないかなと感じましたね。選手からの信頼はあるのかと心配も見えてしまったり。

なんとも、ひねくれた優勝を喜ぶ日記になっちゃったけどクライマックスシリーズもあるし、日本シリーズもあるだろう。反省も後ですることとして、今日の所は勝利のビール美酒に酔いしれようではありませんか。
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2007年09月14日

今年も合格者数発表の季節

昨日、法務省より平成19年新司法試験合格者数が発表となりました。
(ニュースはこちらから、大学院別の合格者数など、法務省からの発表はこちら。)

本年の合格者数1851人合格率(合格者数/受験者数)にして40.2%となった。受験者という分母も増え、合格者もそれなりに増えた。合格率は40%台をキープ。私のときはどうなることか・・・。今の法務大臣のせいで人数を変に抑制して、率が暴落したりしないと良いのですが・・・。

で、学校別の合格者数を見てみると、

1 東 大・・・178人(58.6%)
2 慶応大・・・173人(63.8%)
3 中央大・・・153人(52.4%)

ちなみに、4位 京都大135人5位 早稲田大115人

人数によるばらつきもあるのでさらに、合格率を見てみると、

1 千葉大・・・64.5%(40人/62人)
2 京都大・・・64.0%(135人/211人)
3 慶応大・・・63.8%(173人/271人)

人数で見るとやはり、東大など名門が相変わらず、強い
率で見ると今年は千葉大が高く出た。濃密な指導があった結果でしょうか。
ただ、どちらでもランクインしている慶応大例の、植村教授の類題出題問題があった中では何か勘繰ってしまいそうですが・・・。まあ、合格率は昨年(63.4%)と比べてもさほど変わっていないが・・・。


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で、こちらは私的な話。昨年は学校がお通夜化した惨憺たる結果でしたが、今年は人数もさすがに増え、率にしても平均に至らぬものの、まあ、だいぶましになりました。
今度は我々の番。自分もこの分子(合格者数)になって、学校平均を上げる立場にならないとな。


2007年08月28日

エクスターンシップ

エクスターンシップ、いわゆる弁護士事務所での実地研修をしてきました。
私の所では1週間ほど実施するのですが、内容としては主に、法廷での傍聴、訴訟記録・資料の読み込み、打ち合わせ・相談の同席といったところです。

これも当然、守秘義務がありますので詳しいことは述べられませんが、
たとえば、民事訴訟のラウンドテーブル法廷での和解、弁論準備手続その他手続きの実務や個人、企業破産事件の相談、手続き開始に向けての打ち合わせなど様々なものが見られました。

特に、印象に大きく残ったのは債務者の代理人側で民事再生事件の申立から債権者説明会、手続き決定の瞬間までを見られたところでしょうか。
債権者説明会というと、イメージとしては債権者が戦々恐々として、ヤジやら怒号が飛び交うものと思われるものだけど、今回は債権者も負債も小規模だったこともあり、ヤジなどもなく、むしろ、支援に前向きな人が出るくらいで、実に、スムーズ、かつ平和に終わりました。
これからが資金のやりくりとかが大変らしいけどこの会社には息を吹き返せるようがんばってほしいですね。

このように弁護士の仕事の一端、そして、ランチや飲みニケーションの場では弁護士のやりがい、本音や実態(笑)をかいま見られて、貴重な体験であり、刺激にもなりました。

アットホームな事務所であり、やりやすく、本当にいい体験でした。この仕事につけられるように頑張りたいところです。

2007年08月11日

どうでしょう騒動〜しかし、この報道ぶりはどうでしょう〜

「持ち出し禁止、鳥取砂丘の砂失敬…北海道TVがおわび」

9日の読売新聞に出てきた、藩士の中ではてんやわんやしてしまうニュースで・・・。
私も大変お気に入りの、人気のローカル番組「水曜どうでしょう」の「原付西日本制覇」で鳥取砂丘に立ち寄った際、砂丘近くのレストハウスで飛んできた砂を持ち帰る行為が自然公園法14条3項1号に違反してしまう行為らしく、ずっと放送されていたものの、最近、地元鳥取で放送された際、7年越しに違法行為では、と指摘されたようで。
砂丘近くのレストハウス周辺に飛び散った砂とのことだけど現場のレストハウスが山陰海岸国立公園の第2種特別地域内にあたるようで、そするとやはりだめなのでしょうね。
ちなみに自然公園法は27条により、現状復帰を求めることができ、(時効はない。)この命令に違反すれば行政刑罰として罰金や懲役もある(69条)。まあ、刑訴法上の公訴時効は過ぎているのでここまで至ることはないと思うが。

HTBが局のHPで謝罪がなされ、方々で報じられてから、この件でHTBに電話で聞いたところ、「西日本制覇は今後の放送予定はない」そうで。そして、OFFICE CUEでは「社長室」(鈴井貴之氏のブログ)において鈴井・大泉洋両氏の連名で謝罪。番組の公式HPでもディレクターお二人から謝罪のコメントが掲載。この企画については「お蔵入り」との見解が示された。

このままお蔵入りは寂しいもので、本音としては何とか、ほとぼりが冷めたら再編集して放送、DVD化できるようにしてもらいたいのだが・・・。それこそ、「鳥取砂丘謝罪の旅」とでも企画を一つ作って謝罪と砂丘のPRでもするのも手かとも思ったが。それも難しそうで。

法に反することだから許されるものではないだろうが、とりあえずHTBは素速く謝罪もしたし、また、ディレクター陣からは誠心誠意ある謝罪を示している。あとは、方々に対応中のようなので大事を防ぐ対応はできているのではないかと思う。今回の件については真摯に反省し、再発防止と鳥取砂丘の現状復帰またはそれ相応の処置をしていただきたいものである。

しかし、鳥取ではリターンズも放送されただろうに、7年越しで指摘されるとは・・・。それだけ有名になったことによる反応なのかな。しかも視聴者からの指摘だそうだ。山陰藩士ではなく通りすがりで見た人あたりからだろうか? それにしても大げさなクレームの付け方じゃないかなとも思うのだが。
また、砂丘の砂は取ってはいけないというのは常識から分かることとはいえ、レストハウスの駐車場に飛んできた砂もだめという点は周知徹底されておらず、地元の人でもこれもだめなのかと思うような事例だったようで。そういった点では情状酌量の余地もありそうだが。

それにしても、これは読売新聞からリンク引っ張っているけど今回の報道に関してはフジサンケイグループがずいぶんご熱心むかっ(怒り)な様で。
一番最初にマスコミで報じたのは地元の北海道新聞だが、全国紙では産経が一番に報じてる、スポーツ紙はまあ各紙やっているが、夕刊紙では夕刊フジが、テレビのニュースでは唯一フジテレビスーパーニュースの全国枠で報じたらしい(余談だが、西山アナの代打がちょうど山陰中央テレビのアナウンサーだそうで・・・)。さらに言えば、その北海道のフジ系列局UHB(北海道文化放送)は道新と一番つながりが深い局だったりする。
夕刊フジに至っては「大泉洋、あの出世番組で7年前の違法行為バレた」と違法行為と知ってて隠していて、ばれたかのようなタイトルの書き方。ずっと放送していて誰も気づかなかっただけなのに。
スパニューでの報じ方もわざわざ全国枠トップで伝えるなど鬼の首を取ったようだったと聞く。何か、わざわざ大事にして「どうでしょう」をつぶしたいかのような悪意を感じますね。特に、フジテレビは大阪の系列局が放送倫理に著しく反するような行為でたたかれたこともあってか、「ほら、この人気番組も倫理に反した。」と、ひがんでいるのか八つ当たりにしか思えない。第一、「あるある」は比べものにならない大チョンボだろうが・・・。

一部の報道に悪意があるようでそのせいか大きく沸いてしまったが、どうでしょうにとって大事にならないように祈りたい。
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posted by Naru2 at 12:07| Comment(0) | TrackBack(2) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月03日

ROCK IN JAPAN FES.に参戦

070803RIJgate.JPG
テストも終わり、まずはきっちり休む夏休み。
というわけで、新潟の友人からお誘いを受け、3日にROCK IN JAPAN FES.2007に行ってきました。

同行した友人共に野外のフェスは初でした。

070803RIJChourei.JPG
(↑勝田からのバスが渋滞にはまり、ぎりぎり間に合った渋谷社長の朝礼)

本当、参戦するとまた行きたくなる気持ちがよく分かりましたね。暑くたって、疲れたって楽しいというか、ステージまで行けばガンガン盛り上がる。この空間が楽しかったですね。

見てきたアーティストについて若干書いてみると・・・。

カエラ嬢、GrassStageのトップバッターにもかかわらず盛り上がってましたねぇ。ベリーショートも真っ赤なワンピースなかなか似合っていたし。
とにかく、「足の裏を虫に刺され」ながらも、新曲「samantha」やアルバム「circle」の頃位までのシングル曲中心に歌いまくるわけで。テンションも上がりましたねえ、友人共々、いやいやステージ全体が。「Circle」のときのタオル振り回しはさすがはフェスらしく色とりどりで、これはこれでよい。ウォーミングアップどころでなく飛ばしてしまった・・・。

DEPAPEPE、生で初めて見ました。で、今回はバンドつきで登場でした。拓ちゃん、盛り上げるのがうまいなと。MCにどんどん乗せられて楽しめましたね。3曲というのが長いようで短く感じましたね。この模様はsakusakuでやるかな??

途中グッズ買ったり、お昼食べたりする。お昼にはやはり名物の「湊屋」のハム焼き。とてもおいしいハムでした。

さらに、ここでマイミクでもある高校時代の先輩と会う。慣れた上級者の風格でしたね。
で、一緒に見たのがDJ BOOSE。m-floでしたね。普段知らない分野を知るのも面白い物ですね。いつの間にやら、3人ともノってました。

後半戦。先輩と分かれたというか、はぐれて(笑)、奥田民生を見る。シートでのんびりと座りながらの参戦。ロッキンの御大の曲の数々を堪能。夕方の雰囲気にあのお声と曲調はよく似合う。ゆったりと聞いていられたなあ、と。野外フェスならではですね、こういう楽しみ方も。

で、本日のラスト、ELLE GARDEN。同行の友人が(木村カエラと同じくらい)肝いりのバンド。私は鈴井貴之氏が気に入ってるバンドと言うことくらいしかよく知りませんでした。
友人の反応も凄かったが、ファンの熱狂ぶりが凄かった。スタンディングゾーンはぎっしり。1曲目が始まるやいなや一斉に前へなだれる。皆、一斉に跳ぶ、ノリまくる。水を撒く奴、小モッシュも多少有ったり(※ちなみに、モッシュは禁止行為、水まきはあまり好ましくない行為だが・・・)、エルレのライブでは必ずいるというファンが突然輪になって踊り出すという現象も。これぞ、ロックのファンだ、フェスなんだ!という盛り上がりを体験した感じ。

070803RIJFirework.JPG
そして、エルレのアンコールも終わったところで、花火が上がり、終演とあいなった。

あの隔世の感ある祭りの雰囲気、テンション。参戦者が一体になって楽しんだ感じでしょうか。リピーターが多いのもうなずけます。友人も私もまた来年も行ってみたくなりましたから。
posted by Naru2 at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記・お出かけ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月02日

テスト終わって

前期のテストが先日終了しました

6科目なのにどっと疲れました。やはり、3年にもなると1つあたりのボリュームが重くなる物です。最後の科目、これがまた、新司法試験に合わせて6時間でやったものだから、これが終わってから、もう気力も体力も抜けてくたくたでした。

ということで、夏休みに入りました。前期の復習と共に、休むところは休んで、時々出かけて鋭気を養おうかと。

2007年07月30日

参議院選挙で審判下る

29日の日曜日、思わずテスト勉強の手も止まり、参議院議員選挙の開票特番花盛りの状況のなか(オーバーな言い方だが)国の行方を見守っていました

もちろん、投票もしました。昼頃に入れてきました。夕方には大雨、雷もあったので早めに行って正解でした。

しかし、民主60議席と伸ばしましたね。各社の出口調査での予測の時点で60前後の数字が並んだときは驚きました。
自民37議席とだいぶ落としましたね。予測段階でも最小で34(JNN)、多くて39(TXN)(なおNHKは予測できるだけの幅をだしているので除外)でした(ただし、37をピタリと予想した所はなし)。

年金問題政治と金の問題とその不祥事の噴出・・・。これだけのマイナス要素格差、労働問題郵政選挙と呼ばれた衆院選後に現れてきたマイナス部分もここで与党に対して吹き出た形でしょうか。

民主党が勝つことで今後の政治が好転するかはまだ何ともわかりませんが自民党(と言うか与党)のやり方に不満を覚えた人がかなりいたからこの結果となったのでしょう。この結果に大いに反省して政策を考え直してやってもらわないとなりません。


そして余談ながら、(国政の)選挙特番のあるときは必ず8時発表の出口調査に基づく予測をNHKからテレ東までメモするのが恒例としているのですが今回、どこがどれほど当てたのかを比較してみました。

結果は自民37、公明9民主60、共産3、社民2、国民新党2、新党日本1、無所属7 と言う結果となった。

で、メモした8時発表の各社の出口調査予測と比較してみた。一番当たってたのはTXN(テレ東)の5個でした。
公明と民主、共産、社民、国民新党の数を当てている。この前の衆院選では全部当てていたっけな。TXNの出口調査と分析力は実はすごいのかも(ちなみに、次点は4個でJNN)。
自民37をピタリと当てたところはありませんでした。近似値でNNN、ANNが38、FNNが36でした。


posted by Naru2 at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月12日

キャンプインのその後

キャンプインして、まだ、続いています。今まで、こうも長続きしたエクササイズはなかったですな。

さて、基本→応用、と1プログラムを1週間ずつかけて進み、今週から次の腹筋プログラムに進みました。

こちらは徹底的に腹筋、背筋、ウエストをいじめようというプログラム。
最初からツイストしたり、とにかく、腹筋、背筋、ウエストを絞る物が続く・・・。

このプログラムは30分ほどで済むものの後半になるとやはり、腹筋がビンビンに痛くなる・・・。

ビ:「足を上げて」
私:「無理だっ。」
ビ:「起き上がれ。」
私:「痛くて、上がらん。」

こんなつっこみをする痛さが走るわけですな。
とはいえ、今日やってみると起き上がることができるようにはなりましたね。

高校時代、部活の合唱で腹筋を使うのは慣れていたものの、(そういえば、応用編ではその頃の準備運動でやっていた足ぶり腹筋がありましたな。)ここまで酷使するのは初ですな。

ちなみに、ここまでで体重1キロ減、腹が多少引っ込んだようである。
劇的に効果があると期待してはいけないようだ。まあ基礎代謝がずいぶん上がったようだけど・・・。
posted by Naru2 at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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